3月に小桜クマネコのエロ漫画『手塩にかけた娘が』B

3月に小桜クマネコのエロ漫画『手塩にかけた娘が』Bookliveコミックで購入可能。手塩にかけるとは少量の食塩のこと。

汚いものをはらうためにあったものだが、塩加減をアジャストするためにも使われた。
そこから派生して自分で育てることを手塩にかけるというようになった。

小桜クマネコ。ぽっちゃり女子のイラストを描いている。小食OLのイラストをよく書いている。チンジャオガールとの共作ガリガリ娘のヒロインは最初ガリガリだったが、大食いになり、とんでもないお腹になっていた。



いじめっこ女子と無人島に漂流したらではむちむちしたJKを描いていた。

同人とは明治時代、同じ趣味を持った人達同士が集まって同人雑誌というものを作っていた。同人=エロという意味はない。

どうして同人=エッチなイメージがあるかというと同人の中でエロがとても人気があるからです。

月に1冊の作品を出して500部前後販売出来たら月20万以上稼げるレベルのようです。エンガワとチンジャオのエロ同人サキュバスよんだら母が来た!? 来年の1月に発売予定!72時間オナ禁すると呪文を口ずさむとサキュバスが召喚できる。


そのことを知った男子学生のタカシはマスターベーションをしなかった。そして召喚したのはなんと自分の母親だった。
サキュバスとはsexを通じて男性をいざなうために女性の姿をした形で夢に出現する架空の存在である。

女夢魔と翻訳される。サキュバス呼んだらを読みたいならブックライブコミックがいいです。その訳は先に配信されるから。



さらにブックライブコミックでは月額コースが初月無料に。行き遅れBBAの企画をしているチンジャオ娘は最初の同人「しょうた(40)とお姉ちゃんの夏休み」を配信して注目を浴びた。



コラボしている人気イラストレーターは達磨さん転んだ。



チンジャオ娘のエロ漫画が大ヒットする訳は清楚系な女の子がエロい事件に巻き込まれ性交の気持ち良さに気づき、エロい女になっていくストーリー性に評判があります。
「神の乳母〜異形に奪われた妻〜」みたいなエログロな作品もたまにあります。



サキュバス呼んだら母が来たに出てくるキャラクターを紹介。
森田タカシ。
学生でいまだに童貞。
母親の裸を見て勃起すらしない。


森田惠利、森田タカシの母。



女子力もない母親。
エリリン、森田タカシが呼んだサキュバス。それはタカシの母親だった。


エンガワ卓はサキュバス喚んだら母が来たの絵をかきます。エンガワの絵の特徴はムチムチしてボインな女の子。

サキュバスよんだらに登場するサキュバスはムチムチ。



チンジャオと一緒に作った作品は合宿免許の実態〜彼女を変えた14日間〜 などがある。